今回は、我が家た体験したオーディオ課題のTryagainについて紹介します。2回体験済で、その後どうしたかついても書いています。良かったら参考にしてみて下さい。
※Tryagainとは、応募した課題がパスしなかったということ。
同じ課題を同月に応募できないので、翌月以降に応募し直しとなります。
我が家が体験した2回のTryagain
2回とも翌月再応募してPass⭐
- 原因を考える
- 問い合わせも可能
- ポイントを押さえて練習し直す
- まとめ
原因を考える
1回目ライムのreview9「The Small Man (Lesson 2)」
SAbookで歌詞を再確認しフルコーラスのサンプル音声も聞き直して子供の応募音声と比較。
→よく聞いてみると発音不明瞭な部分があったので、Tryagainの原因は理解できた!
2回目yellowCAPのBOOK12telephone
答えるのが遅かった程度で回答内容もあっているけどTryagain。
翌月、録音し直して再応募!ほぼ同じ音声でパス。
音源を判定する先生方によっても厳しさが違うので、たまたま厳しい先生に当たってしまいTryagainだった可能性も。
問い合わせも可能
原因を考えても分からない場合は、サポートセンターへ問い合わせて聞いてみるのもあり。
具体的な原因の解明までは難しい場合もありますが、考えられる原因として、
Tryagainの原因
①発音不明瞭な部分があった→he,sheの発音が不明瞭など
②フルコーラスなのに2番、3番を歌い忘れている
③リピートの回数が違う(多いor少ない)
※Tryagainのときには、もう一度チャレンジしてみましょう!と前向きなメッセージが送られてきます。
ポイントを押さえて練習し直す
原因が分かっている場合は、間違えた箇所を意識して録音し直すのみ⭐
フルコーラスの歌詞を確認する→SAガイドをみる、先生の歌っている音声を聴く、SAを聴く
SAガイドにはフルコーラス歌詞が記載されているのでオーディオ課題応募の時はいつもチェック⭐️
まとめ
我が家が体験したTryagain後にやったことは、
①原因を考える、②分からなければ問い合わせてみる、③練習し直すの3選!
Tryagainの課題は一旦諦めて間隔をあけてからチャレンジするのもOK!
Tryagainで悩む必要なし。
初めてのTry againでは正直驚きました😭
応募音声をよく聴いてから応募したり、曖昧な音声は応募しない等もTryagainを回避できる方法の一つかもしれません。
各家庭で合う方法を試してみてくださいね。


